7/15(土) おはようございます。

昨日7/14(金)に熊本県熊本市東区画図町 JA熊本市 画図支店の低温倉庫で積み込みした28年産 特別栽培米ヒノヒカリ 1等 産地特選米をフォークリフトでパレット降ろし





7/14(金) おはようございます。
トラックの下に潜り、プロペラシャフト&板バネ周りにグリス給脂をしてから、熊本県熊本市東区画図町に向かいます。

国道3号線沿い 長崎道 鳥栖IC(佐賀県鳥栖市)から高速にのり、九州道 みやま柳川IC(福岡県みやま市瀬高町)まで高速利用します。

国道501号線(熊本県熊本市西区中原町) 中原町交差点を左折して、県道51号線で阿蘇方面へ
混雑する国道3号線の抜け道として国道501号線を利用しています。

国道266号線 浜線バイパス(熊本県熊本市南区田迎町・東区画図町重富)⇒県道236号線で江津湖方面へ

熊本県熊本市東区画図町 JA熊本市 画図支店の低温倉庫で28年産 特別栽培米ヒノヒカリ 1等 産地特選米を積み込みます。
熱中症にならなくてよかった。
特別栽培米ヒノヒカリ 産地特選米
28年産 特別栽培米ヒノヒカリ 1等 産地特選米
・粘土質土壌で蓮華草(れんげ)+マルイ有機の有機質肥料100%栽培
・農薬使用は当地比5割以上減の特別栽培米(減農薬)
・湧水(阿蘇の伏流水)を利用した米作り⇒江津湖は日量約40万トンの湧水量を誇り、水道水や農業用水としても利用されています。
安全・安心・食味値が高くて美味しいヒノヒカリをJA熊本市 画図特別栽培米部会と契約栽培して分けて頂いております。
7/13(木) おはようございます。

福井県・兵庫県但馬行きで、雨の中を走って汚れていたトラックをシャンプー洗車⇒呉のシリコンスプレー(無溶剤)を湿式施工しました。
平成7年式で22年目 94.5万キロ走行していますが、なかなか綺麗になりました
因みにバンパーは凍結防止剤&飛び石で錆びるので、缶スプレーで塗装しています。
小学生の時のガンダムプラモデルの組立・色塗りが今になって役に立っている気がします
7/12(水) おはようございます。

今朝は3時半起きで島根県出雲市斐川町 道の駅 湯の川を出発して、福岡県に戻ります。
福岡県まで350km以上あります
曇り空です 雨が降るんかなぁ~

県道32号萩秋芳線 雲雀峠(ひばりとうげ・標高246m)の上り坂
山口県萩市明木(旧阿武郡旭村)⇒山口県美祢市美東町絵堂へ

昨日7/11(火)に兵庫県美方郡香美町村岡区 JAたじま村岡農業倉庫で積み込みした
28年産 棚田米コシヒカリ 1等米 但馬 棚田米
28年産 特別栽培米 棚田米コシヒカリ 1等米 但馬 村岡米 極
を福岡県遠賀郡水巻町 鶴丸コーケン倉庫㈱の低温倉庫に入庫します。
曇り空⇒快晴になり、最高気温が33℃
ヘルメットを被っての米降ろしなので汗だくでした
熱中症にならなくてよかった。
平成29年 7/11(火)

今朝は5時半起きで国道9号線沿い (島根県安来市中海町)道の駅 あらエッサを出発して、兵庫県但馬に向かいます。

国道9号線(鳥取県鳥取市白兎) 白兎海岸

午前8時過ぎに国道9号線(兵庫県美方郡新温泉町千谷) 鳥取・兵庫県境の蒲生峠・蒲生トンネルを超えて兵庫県但馬へ

午前9時から兵庫県美方郡香美町村岡区 JAたじま 村岡農業倉庫で積み込み

28年産 棚田米コシヒカリ 1等米 但馬 棚田米
28年産 特別栽培米 棚田米コシヒカリ 1等米 但馬 村岡米 極

快晴のお天気ですが、午後はにわか雨や雷雨の予報なのでシートを3重にして対策

米積みの後で兵庫県美方郡香美町村岡区黒田 但馬 村岡米 極 生産者の山根勝義さんの圃場へ
(右)JAたじま 村岡営農センター 営農相談員 吉田修久さん
(左)JAたじま 村岡米生産組合 田中組合長

☆有用微生物資材てんてん
☆ピュア有機 アミノペレット
☆バイオ酵素ハイパワー
の組み合わせで有機質肥料100%・減農薬(当地比6~7割以上削減)で栽培する棚田米コシヒカリです。
先週、食味向上と収量増のために有用微生物資材てんてんを15kg/10a追肥しています。
今日のお昼ごはんは、

兵庫県美方郡香美町村岡区和池709 但馬高原植物園 瀞川平 オーバーランドガルテンでいただきます。

標高666mの高原にあるので、爽やかな風が気持ち良くて涼しかったです。
かつらの千年水で炊いた村岡米コシヒカリのごはんがとても美味しく、八鹿豚のとんかつは柔らかくて脂身も旨味があって美味でした。
毎週、日曜日・月曜日は千年水を使った料理の食べ放題バイキング(1600円・税込)なので、いつかチャレンジしてみたいです。

食後は但馬高原植物園を散策して、かつらの千年水を目指します。

瀞川平(とろかわだいら)は、標高1039mの瀞川山の中腹に広がる高原地帯です。
和地の大カツラは渓流にまたがって成長したカツラの巨木です。

和池の大カツラは幹回り16メートル、高さ38メートル、但馬高原植物園の中にあり、渓流にまたがって成長した巨木で、兵庫県の天然記念物に指定されています。

カツラの上手からは1日に約5千トンの水が、こんこんと湧き出ています。
水温は年間を通じて約10度。
色・透明度・におい・味など、どれをとっても優れた名水です。

かつらの千年水は極めて純度の高い軟水で、コーヒーや抹茶、野菜の煮炊きに良く、肌にやさしいため産湯などにも適していると言われています。
飲んでみたら、冷たくて美味しかったですよ!

但馬高原植物園はよく整備されていて歩きやすいですが、一部にこのような石積みの階段がありますので、歩きやすくて滑りにくい靴が無難です。

兵庫県美方郡香美町村岡区大笹 ハチ北高原スキー場
空が近いねぇ~
スキーが出来ない㈱日食 内田は、こんな斜面を滑る人達がいることが信じられません!

国道9号線 兵庫県美方郡新温泉町 『また来んせぇな、但馬に。』の看板
また来るね!

山陰道 米子西インターチェンジ(鳥取県米子市陰田町)で降りて国道9号線へ
【この先有料区間】の看板がありますが・・・
山陰道 米子西⇔東出雲(島根県松江市東出雲町)の有料区間は19km
トラックの通行料金は820円と少しお高いので、下道の国道9号線を走ります。

島根県出雲市斐川町学頭3646-1 湯の川温泉 ひかわ美人の湯にゆっくり入浴してから、道の駅 湯の川でトラック泊しました。
7/10(月) おはようございます。
今日は兵庫県但馬に向けて、行ける所まで移動します。
北九州都市高速⇒九州道 門司IC(北九州市門司区)で高速にのります。
九州道 門司IC(北九州市門司区)⇒中国道 小月IC(山口県下関市小月幸町)を高速利用します。

セブンイレブン で7月10日は「納豆の日」と書いたPOPを見て購入しました。
納豆には、血行をよくしてくれるビタミンEや、貧血を予防してくれる鉄分、便秘を予防してくれる食物繊維など様々な栄養が含まれているそうですよ⇒POPの受け売りですが・・・

20時から島根県出雲市多伎町多岐 多伎いちじく温泉(600円)に入浴
源泉掛け流し温泉にゆったり浸かって、疲れをとりました
このあと、島根県・鳥取県の県境近くにある国道9号線沿い (島根県安来市中海町)道の駅 あらエッサまで移動して、トラック泊しました
7/8(土) おはようございます。
今日は熊本県天草市河浦町の倉田晋一さんに29年産 新米を入れる検査新袋(30kg玄米袋)を持っていきました。

夜は、熊本県 天草市亀場町亀川1886-24 海老の宮川 亀川店でえびのフルコースをご馳走になりました。

海老の頭は唐揚げにしてもらいました。
酒の肴に最高でした⇒海老だけど肴 (・∀・)??
車海老の養殖会社が直営する車海老料理専門店なので、鮮度が良くて価格も良心的です。
天草を訪れた際には是非、海老の宮川で海老料理を堪能してみて下さい
7/7(金) おはようございます。
今日、7月7日は七夕
天の川を隔てて離ればなれになってしまった織姫と彦星が、1年に1度だけ会うことができる特別な日です。
㈱日食 内田にも1ヶ月に1~2度は会うことが許される、素敵な素敵な方たちがいらっしゃいます。
会いたくないと彦星は思うのですが、郵送されてくるうえに支払日は決められているのであります。
今日は請求書の金額をチェックして、普通預金払戻請求書・振込依頼書を書いております。
七夕の日に雨が降ると、天の川の水かさが増す為に織姫は橋を渡ることができないので彦星と会えません!
でも、請求書は必ず会いに来てくれると思う㈱日食 内田なのでした‼
7/6(木) おはようございます。
JAたじま 村岡営農生活センター(兵庫県美方郡香美町村岡区)の営農相談員 吉田さんから「JAたじま 村岡米だより 7月号」がメールで届きました。

但馬 村岡米 極 特別栽培米コシヒカリの生産者 山根勝義さんの生育調査の写真・データ
有用微生物資材てんてん
ラクト菌・酵素入り発酵肥料 ピュア有機アミノペレットで栽培する特別栽培米コシヒカリ

(生産地)兵庫県美方郡香美町村岡区黒田・福岡・森脇など
(生産者)JAたじま 村岡米生産組合 山根勝義
これから気温が上がってくると、化成肥料の稲に負けない稲姿になってきます。
但馬 村岡米 極は食味・美味しさを重視しているので、窒素成分を他産地の6~7割程度に抑えた栽培をしています。
7/4(火) おはようございます。

本日、クロネコヤマトのクール宅急便 で届いた発砲スチロールの箱

JAたじま 村岡米生産組合(兵庫県美方郡香美町村岡区)から御中元をいただきました
日本人が牛肉を食べるようになったのは、わずか百年ほど前のこと。
それまで但馬牛は、他の牛馬と同様に水田耕作や輸送に利用されていました。
小型で丈夫そして多産な但馬牛は、棚田など小面積の水田が多い但馬地方で重宝され、家族同様大切に育てられてきました。
但馬牛が知られるようになった平安時代から、極上肉牛のルーツとなっている現在の但馬牛まで、優れた肉質と良い資質を受け継いでいく強力な遺伝力は変わることなく、さらに改良を進めて肉質の向上や血統の確立に取り組んでいます。
但馬牛は、肉質や肉色の良さは言うまでもなく、サシがきめ細かく入り、皮下脂肪が少なく肉の歩留まりも良いなど、肉牛として特に脂肪の質においては科学的にも国内トップの高い水準を維持しています。
また、その力強い遺伝力によって高級ブランド牛肉の素牛としてだけでなく、国内の和牛改良にも多く使われており、他の地域ブランド育成へ大きな貢献を果たし、但馬牛は揺るぎない信頼を築いています。
(JAたじま 和牛の最高峰 但馬牛とは?より抜粋)